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堪らんボディー!

[前回の続きのお話です]

なんとかグッとこらえた。
女の子に一旦洋服を着るように指示すると、不思議そうな顔をしながら洋服を着はじめた。着替え中になんで着てもらうか説明すると、女の子は納得してくれたのである。なかなかいないが、稀にそういった性壁の人がいるらしい。

私は洋服の上から女性のカラダを触るのが好きなのである。
洋服の素材とその下にある柔らかな感触・・・。
想像しただけで堪らなくなってくる。そして何と言っても醍醐味は脱がせる行為だ。
のっけから裸だと、なんだか白けてくるような気がして、時間がある時と、女の子の理解がある時は必ずといっていいぐらいこの行為をしている。
このような性癖のある人が青森県にいるなんて想像もしていなかったので、ちょっと嬉しい気分になった。

私は着た時と同じ姿になった彼女を2人掛けのソファーに座らせた。
そして私も隣に座り、何も喋らず沈黙の時間が1分間ほど過ぎた。
彼女は変に緊張しているようである。
デリヘルで呼んだ客からシャワー後服を着せられ、1分間黙られたら誰でもそうなるとは思うが・・・。

そして私は動いた。
まずは肩を抱き、余ったたで彼女の太ももを撫でてみる。
突然のことで彼女はビクッとなっていたが、だんだんと感じているように見受けられた。
胸を触ると、素晴らしい感触で、乳首は固く硬直している。指でピンピンと弾いてみるとスケべな声が漏れ出しはじめたのである。
肝心の股間あたりはどうなっているかと言うと、興奮しているのか服の上からでも熱を持っているのが分かった。
こちらも服の上から、割れ目に沿って撫でるように指を動かすと、取り乱したような感じで感じている。私の手はすでに性器具と化し、彼女に性の悦びを与え続けた。

途中、あまりにも感じ過ぎたのか、私の息子をせがむような素ぶりでこちらを見ていたので、息子を彼女の口元に持っていくと、動物のような感じで頬張る彼女が見える。

私はその行動に胸を撃ち抜かれた気分になった。
その後、萌えすぎてあまり記憶がないのだが、素股の立ちバックのような格好でイってしまったと思う。
私は時間ギリギリまで、若い女の子の肌触りを堪能するのであった。

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