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青森の性獣2

何だかこうして思い出しながら書いているだけでも興奮してしまうのは、よっぽど良かったんだろうと思う。
さて、続きに入ろうと思う。

どこまで書いたか分からないが、たしかまだ前戯しか書いてなかったと思う。
散々胸を揉んだ後は、一緒に体を洗うことになったのだが、改めてその女体を眺めると、年齢の割にキチンと手入れされている体と感じた。
風呂に入ると何だか私を見つめる目がとろんとしてる。
私は欲望のスイッチが入り、熱いキスをし泡だらけの体を密着させた。
ボディーソープのヌルヌル感が、快感を倍増させて、頭がおかしくなるほど興奮した。
彼女も手に泡をいっぱいつけて手こきしてくれたが、我慢ができなくなりそうだったのでイク直前でストップした。

このまま風呂場で最後までしたかったが、じっくりゆっくりと楽しみたかったので、渋々風呂場を後にした。
ふと裸で立っている彼女をみると、グラマラスな体型をしており、腰に乗った贅肉が一層スケべな感じを醸し出している。
身体検査という名目で、彼女の体を間近で舐めるように見てみると、見られているだけで興奮するようで、太ももには彼女の愛液が滴り始めている。
ごく間近でみると、彼女はビクッビクッと反応して、触ってもいないのに軽くイッてしまったようだった。
これが視姦というやつなのか?と思いつつも、人生初の経験だったので嬉しかったと記憶している。

その頃、当然私の息子はビンビンで、誰にも止められない状態になっていた。
口でしてもらうことになったのだが、恥ずかしいかな舌先でチロチロとやられただけで暴発してしまったのである。
なんということだ。
恥ずかしさと快感で今まで経験したことのない感覚に陥ったのである。

私は風呂場に戻り、きれいに体を洗った後、ベッドに入り恋人のように世間話や恋愛について語ったのである。
もともと彼女は三沢の出身らしく、一人暮らしをしたくて青森市に越してきたそうだ。
性に関しては貪欲で、毎日のように自慰行為をしているという。
多い日は1日に何度もしてしまうことがあるらしく、とても興味のある女性だった。
その後、三沢市の穴場観光スポットや隠れ名店なんかを紹介してもらい、他愛のない会話が続いた。

なんとか息子が復活してきた頃、彼女は寝てしまったようだったので悪戯がてらに乳首をそっといじってみた。
最初は無反応だったが、指の動きを強めると彼女も反応しだした。
やがて彼女は目覚めたようだったが、気づいた頃には豪快に手マンしてしている最中だった。
クチュクチュととてもいやらしい音とともに彼女はだんだんとエビ反りになっていき、しまいには体をヒクつかせながらイッてしまった。

なんだか彼女だけ良い思いをしているようだったので、最後はバックの体制ですまたをしてもらい、思い切りぶちまけて終了した。

なかなかコアな経験をしたので、余韻に浸りながら帰宅するのであった。

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