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青森の性獣1

今回は一つ前の日記のプレイ内容を書いてみようと思う。
覚えているだろうか、熟女をあえて選ぶ心意気。
熟女といえども様々で、女を捨ててすまった熟女から、フェロモンむんむんな素敵な熟女までいるので、一括りできないのが現状である。
今回はもちろん、お色気ムンムンな素敵な奥様を狙います。
熟女のデリ嬢はとても失敗がつきもので、慎重に女の子を選ばなければならない。
その理由は、写真に偽装が多いからである。
奇跡のワンショットならまあ分かるが、シワやシミを隠されるとお手上げなのである。
お店的には特徴を消さないと身バレしてしまうというが、肌全体を若返らせたりするのはどうかと思う。
写真で見るのと実際に見るギャップがかなりあるのが人妻というジャンルの怖いところでなないだろうか?

なので私は人妻店で遊ぶとなれば、相当気合を入れていい女の子を探すようにしている。
修正の痕跡があればいくら美人でも却下するようにしている。
ブログの画像もシミやシワ、体系などを隠すように撮っているのがほとんどなので、あまり信頼できないような気がする。

あとは数をこなさないと分からないだろう。
ブログの文脈や出勤頻度、出勤の時間帯などを加味して綿密に下調べする必要があるからだ。
私でも失敗することが多いので、初めて熟女店で選ぶ人はほとんど撃沈されてしまうと言っても過言ではないだろう。
なかなか自分でハードルを上げてしまった感は否めないが、今回は相当悩んで決めたので何となく大丈夫な気がする。

当日、ホテルで熟女を待っているとコンコンコンとハイヒールの音がした。
いよいよ緊張のご対面である。
好みでは即尺が基本プレイに組み込まれているので、出だしはとても重要なのである。

ドアをノックする音が聞こえ、恐る恐るドアを開けると、ちょと化粧の濃いマダムがました。
即尺なので、顔をよく確認できないままそのまま玄関先で咥えられました。
いきなり濃厚な変態プレイから始まった。

一旦落ち着き料金の支払いとなった。
今日は纏まったお金が入ったので贅沢に120分コースにした。
支払い時に熟女の顔をまじまじと見ると、綺麗なマダムといった感じで好感が持てた。
体つきは程よい肉付きで、抱き心地が良さそう。
尻は大きく、今すぐにでもむしゃぶりつきたい衝動にかられる。

胸は大きく、玉のように丸い輪郭で、ブラジャーの段差がとてもエロいことになっていた。
私は後ろから彼女の胸を揉みしだいた。
手に余るほど大きな胸は熟女といえど気持ちが良い。
しばらく揉んでいると、乳首が勃起してきたので、「けしからん乳首だな」と思いつつ、つねったり引っ張ったりしたみた。
よだれをいっぱい含んだベロでなめあげると、卑猥な声が漏れ出す。
乳首が彼女の性感帯の一つらしく、体をくねらせながら喘いでいた。
その姿はまさに「性の獣」のようだった。
その感じている姿私も知らず知らず興奮していった。

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