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いい女のこと2

前回の続きで、いい女のことを書く。

愛撫が続き、とうとう裸になった彼女は、もう私の虜になっていた。
目つきが当初と全く変わり、私のことを羨ましいような目で見ている。
私に触れられるたびに快感が全身に走り、雷に打たれたような反応を見せる。

しばらくすると私は疲れて来てしまい、彼女に咥えてもらうことになった。
仰向けになるとまずはキスから始まり、だんだんと股間へと向かってくるのがわかる。
股関節辺りを舐められると、なんだかくすぐったい感じになるが、それから一変し、竿をいきなり舐められてびっくりした。
鬼頭部分を吸い付くように舐めると、下でクルクルと器用に鬼頭外周を舐めてくる。
これには流石に参ってしまい、第1回目の射精となっってしまった・・・。
ここのところ1人でしていなかったため、大量に口内へ発射してしまった。
口いっぱいに頬張る彼女を見ると、なんだか申し訳ない事をしたなと思う気持ち半分、天にも上る快感半分と言った感じだった。

私は連続で行くことができない人間なので、股間の復活に20分ほど要した。
その間はベッドで恋人のように世間話をしたり、性感帯を聞いたり、青森のデリヘル業界のことを聞いたりと、充実したインターバルを行うことができたと思う。
彼女は八戸の出身で、バレるのが怖いから弘前のデリヘル店で働いているらしい。
逆に知り合いのデリヘル嬢は青森市出身なのだが、三沢のデリヘルで働いていると言うことだ。
以外にバレそうに思うのだが、案外今までばれたことはないと言う。
私はバレるのも時間の問題だから、「もっと遠くのエリアで働いたほうがいいと思うよ」と助言した。
彼女は「分かってるんだけどね〜」と言い、それ以上は何も語らなかった

さて、20分のインターバルも完了し、息子が元気になってきた。
若い頃は連続でできたのだが、年には勝てない・・・。近頃は早漏気味ということもあり、実は体の変化(老朽化)にショックを受けているのは事実なのだ。
こうなったら薬に頼るしかないのか。

そんなことを思いながら彼女に抱きつき、恋人のような気分に浸っていた。
彼女の肌はとてもきめ細やかで、触るとモチモチとしている。
張りがあり、若いって素晴らしいなと感じた。
同年代の女性ならば張りがなくザラザラしていることが多い。まあそれも悪くはないのだが、一度若い女性の抱き心地や肌の質感を知ってしまうと熟女に戻ってこれなくなるような気がする。
特に内腿は、触るとかなり心地が良い。
皮が薄いのかしっとりしており、いつまででも舐めていたくなるほどだ。

そんなことを思っているうちに、彼女からしごかれている自分がいた。
彼女のテクニックは若いくせに熟練されており、私のツボを的確に攻めてくる。テンポよく刺激されると、2回目の射精となり、最後の一滴まで絞られる感覚に陥る。
最高すぎてしばらく天井を見ていた・・・。。

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