Skip to content

いい女のこと1

前回の記事で女の子を呼んだと書いたが、今日はその感想を書こうと思う。
結果を先に言うととても満足した。今まで利用した青森のデリヘル店の中で1位2位を争うほどだ。

まずホテルに着くと広々とした部屋だった。
この時点でなんだか気持ちが良い。広い部屋でエロい事をするのは開放感がありいいものだ。
なかなか女の子が来なかったので、歯を磨いたりトイレで用を足したりしていると、ドアをノックする音が聞こえた。
この瞬間が一番ゾクゾクするのだ。
おっかなびっくり、ゆっくりとドアを開けると、すらっとした細身の女の子が立っていた。
顔付きは派手な方で、各パーツが大きい感じ。私の好みの顔立ちである。

「こんばんわ〜」

と挨拶をされたが、声質はなんだか声優のようで一層可愛らしく見えた。
少しの間雑談をしたが、青森の訛りが可愛くて天使に見えて来た。
コースの選択をして料金を支払うと、私はそっと後ろから抱きついた。
女の子は慌てる様子もなく、じっとそのままされるがままに。
そっと胸を揉むと、力が抜けたように感じているのが分かった。
手のひらに硬いものが当たる。乳首が硬くなっているようだ・・・。
ブラ越しに硬くなった乳首をコリコリと触ると、だんだんと感じ方が激しくなってくる。
こちらもだんだんと激しく動かしてみると、今度は声が漏れ始めた。

「アン・・・。いや・・。」

声優のような声なので漏れた声は相当エロく感じた。
私は止まらなくなってしまって、パンツの上からクリの位置を狙ってゆっくり撫であげる。
次第に女の子の方から腰を振ってくる始末・・・。
パンツの中の具合は容易に想像できた。

そして私は「風呂いこ!」

と提案しました。
一枚一枚脱がすと、彼女は恥ずかしそうな表情で、パンツを脱ぎたがらなかった。
なんとか理由を聞くと濡れていたからのようだ。
実際に股間を除くと、太ももまで愛液が滴っており、申し訳なさそうな表情でこちらを見ていた。

「気にしないで楽しもう」

と私が言うと、先ほどまでの表情は一変しニッコリと笑顔になった。
彼女は私の体を丁寧に洗ってくれた。股間はさらに丁寧に洗ってくれたが、触れられるたびにムクムクと大きくなってくる。
硬度MAXの股間は、ビン!とそびえたち、何かの武器のようにも見えた。
ボディソープをたっぷりとつけた手でしごかれると、今にもイッてしまいそうなほど気持ちの良いものだった。
このまま暴発するのも嫌だったので、続きはベッドの上でしてもらうことにした。

私はちょっと(大分?)変わっており、初めから裸のプレイは嫌なので面倒でも一旦元の服装に着替えてもらっている。
濡れた髪も嫌なので、しっかりと乾かしてからプレイするようにしているのだ。
洋服を脱がせる楽しみとエロさがここで出るように思う。
今思ったのだが、デリヘルのプレイで愛撫しながら脱がせる行為が一番興奮するかもしれない。

Published in未分類

Be First to Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です